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iPhone『充電トラブル』の原因と対処方法を教えます

iPhoneの充電が突然できなくなってしまったなんて経験はないですか?

バッテリーがなくなってしまったら、使えなくなってしまいますよね。

充電器の故障だけじゃない『充電トラブル』があるんです。

安心してください。この記事で「充電トラブルの原因/対処法」「充電口 の 交換部品例・時間・価格」 を書いていきます。

充電トラブル|交換パーツの例と時間と費用の目安

当社の修理例
交換パーツ例 修理時間目安 費用目安
iPhone 充電口・バッテリー 30分程度 ¥4,800
iPad 充電口・バッテリー 1時間程度 ¥12,500

※時期や製品状態によって時間・費用にやや変動がある場合があります。ご依頼前に確認を頂き、不安の無い状態で修理をお任せ頂けますようお願いします。

非正規店への不安・疑問へのお答え

当社は胸を張って「非正規店」であることを皆さんにお伝えします。その理由をお話します。

正規店と非正規店の違いは?

最大の違いはAppleに認められているか?ということです。
また、正規店はAppleから純正の修理部品を購入し修理を行います。

修理技術は大丈夫か?

正規店でも非正規店でも修理は技術者=人が行います。つまり技術者の力量次第ということです。

正規店だから安心、非正規店だから不安ということは言えないと思います。

我々は、他店から自社では対応不可能な基盤自体の修理を依頼され修理代行も行ってきました。これら技術に加えiPhone/iPad修理の専門知識を持った熟練の技術者が修理を担当させて頂きます。

これが我々の強みであり、決して技術力で正規店に引けを取ることはないと考えています。

部品は大丈夫か?

我々の使用する部品はAppleの純正品ではありません。我々はこれも胸を張ってお客様にお伝えします。

正規部品は、Appleからのみ購入しなければいけません。もちろん価格はメーカーにコントロールされています。お客様のために修理屋が部品価格を下げる努力が出来ません。

iPhoneは、アンドロイドスマホと違い、世界中で同じ製品が販売されています。そのためiPhoneに採用されている部品と同様の部品は世界に安く流通しています。

非正規店の我々は、これら正規品同等に良質で安い部品を調達することができます。
そしてお客様に適切な価格で修理を提供することが可能になっています。

なぜデーターを消さずに修理できるのか?

我々は基本的に必要箇所だけを修理するからです。多くの場合、直接的にデーターに関わる部分は修理に関係ありません。

しかし正規店は、Appleの方針なのでようか?保証の関係でしょうか?真実は分かりませんが一度リセットされるようですね。

修理依頼箇所以外にも不具合がないかをチェックのため、アクティベーションのためリセットしてお返しするのでしょう。

即日?なぜそんなに修理が早いのか?

我々は十分な修理用部品をもち、必要部分だけをしっかり修理して、即日・スピード対応を目指しています。

正規店が時間が掛かってしまう理由は正確には分かりませんがいくつか考えられることはあります。

アップルの純正保証サービスに加入されていらっしゃる方は 一定数いらっしゃいます。そんな方々は、高い保証サービス費用をお支払いですから使わない手は無いわけです。そうなればやはり正規店に持ち込まれるわけです。

しかし、正規店の数は決して多くありません。自然と早期の対応は難しくなるのではないでしょうか?その他、部品在庫に対する考え方、お渡しまでの手順など色々あるかもしれません。

極力の即日対応を目指している我々には正確なことは分かりません。

充電トラブルの原因と対策

iPhoneの充電をしていたつもりで、充電ができていなかったことないですか?

以下のことが考えられるかもしれません。

1. 充電器の故障
2. iPhone本体の故障
3. バッテリーの故障

症状別に原因と対処方法を考えてみましょう。

充電器の不具合

充電のトラブルでとても多いのが、充電器の故障によるケースです。

アダプターによるものか、ケーブルによるものか見た目ではわかりません。

簡単に調べる方法は、パソコンに充電で使用しているケーブルをiPhoneと接続します。

iTunesと接続ができたら、アダプターの不具合になります。

逆にiTunesと接続できなければ、ケーブルの不具合となるでしょう。

■対処方法

故障しているアダプター又はケーブルを、新しいものと取り替えることで解消されます。

デバイスの不具合

充電器を新しくしても正しく充電できない場合は、iPhone本体に問題があるかもしれません。

防水機能のおかげで、iPhoneを水場で使うことが多くなっていると思います。

コネクタ部分に水が入り込んでしまっているが、知らないで充電をしているかもしれません。

濡れたまま充電を行うと、電流によりコネクタ部分の金属がショートしてしまいます。

ショートしてしまったことにより、電流を流すことができずに充電ができなくなります。

■対処方法

一番いいのが水場での使用を控えることです。

もしも水が入ってしまったら、水分を拭き取り十分に乾燥させる。

ショートしているのであれば修理に出してください。

当店でも修理を行っていますので、お気軽にお電話ください。

バッテリーの不具合

iPhoneの充電方法や使用頻度にもよりますが、バッテリーは確実に劣化します。

劣化が進むにつれてバッテリーの蓄電する力がなくなり、最終的に充電ができなくなります。

充電マークが出ていても受電されないときは、バッテリーの不具合と言えるでしょう。

■対処方法

アップルストアなどでバッテリーの交換を行うことです。

当店でもバッテリー交換を行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

まとめ

充電ができないなどの症状がで、まずどこが悪いのか消去法で調べ見てください。

悪い部分が見つかれば、修理などの対応をして問題解決しましょう。

当店でiPhoneの色々な修理を行っています。

修理の相談なども行っていますので、お気軽にお電話いただけたらと思います。

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