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まだまだ現役『iPhone6s Plus/ iPhone6s』の特徴と比較!!

iPhoneシリーズは日々新たな機能が追加され、高額な商品になりつつあります。

毎年新たなシリーズが発表される中、毎回買い換えるのはきついという声もあります。

2020年4月に5G通信が開始されました。現在発売しているiPhoneは5Gには残念ながら対応しておりません。

せっかく買うなら5Gに対応した機種がいいと思うのではないでしょうか?

でも今のiPhoneは寿命だと思う方におすすめなのが、「iPhone6s Plus/ iPhone6s」です。

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」の主な仕様などを参考に購入を検討してみてはいかがでしょうか。

iPhone6s Plus/ iPhone6s の仕様

機種名 iPhone6s Plus iPhone6s
ディスプレイサイズ 5.5インチ 4.7インチ
カラー スペースグレイ シルバー ゴールド ローズゴールド スペースグレイ シルバー ゴールド ローズゴールド
画質 1,920 x 1,080ピクセル解像度、401ppi 1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi
サイズ 高さ158.2mm 幅77.9mm 厚さ7.3mm 高さ138. 3mm 幅67.1mm 厚さ7.1mm
チップ A9チップ A9チップ
カメラ シングル12MPカメラ(広角) シングル12MPカメラ(広角)
ID認証 Touch ID Touch ID

iPhone6s Plus/ iPhone6sの特徴

●「iPhone6s Plus/ iPhone6s」ディスプレイサイズ
●3D Touch
●カメラ機能
●イヤホンジャック
●ホームボタン
●Apple Pay
●ホームボタン

このような特徴に大きく分けられます。

iPhone6s Plus/ iPhone6sディスプレイサイズ

「iPhone6s Plus」が5.5インチ、「iPhone6s」が4.7インチとディスプレイサイズは大きく違います。

動画など大画面で見たい人には、iPhone6s Plusがいいのではないでしょうか。

コンパクトに持ち運びたい人や、動画よりもネットサーフィンを楽しみたい人にはiPhone6sがおすすめです。

3D Touch

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」より「3D Touch」ディスプレーが搭載されました。

タッチする圧力により、異なる操作が可能となります。

軽くタッチするとアプリが開いたり、長押しをするとアプリメニューが現れたりする機能です。

主にクイックアクションと呼ばれる現在では当たり前の機能で、iPhone6sシリーズから搭載された新しい機能です。

カメラ機能

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」のカメラ性能の違いは、ほとんどないと言っていいでしょう。

ひとつ違うと言えば、iPhone6s Plusには光学式手振れ補正の機能があることです。

それ以外は差別化するところは見当たりません。

iPhone6sシリーズから「Live Photos」と4K動画撮影機能が追加されています。

イヤホンジャック

最近のiPhoneシリーズでは、Bluetoothを利用してのワイヤレス接続が一般的です。

ワイヤレスイヤホンのデメリットは、電波状況により「ブツッ ブツッ」と音が飛んでしまうことです。

イヤホンジャックがないので、変換アダプタを使用して有線のイヤホンをつなげないと使えません。

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」まではイヤホンジャックがあるので、有線のイヤホンをストレスなく使用できます。

ホームボタン

iPhone初期から利用している人には、ホームボタンがないと物足りないという人は多いでしょう。

iPhoneX以降ホームボタンがなくなってしまいました。

最初使い始めた時は、困惑してしまった人も多いのではないでしょうか?

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」はホームボタンがあります。

Apple Pay

iPhone 6シリーズから、Apple Payを使用することができるようになりました。

Apple Payを使用できるのですが、アプリかウェーブ内でのみとなります。

「FeliCa」という非接触型のIC機能が搭載されていないので、電子マネー支払いができないからです。

価格が安い

2018年9月に「iPhone6s Plus/ iPhone6s」はAppleの販売が終了しました。

生産が終了して、5年後にAppleのサポートが終了します。

そのため生産終了から2年経過したこともあり、本体価格が安くなっています。

ネットオークションで1-2万円程度で取引されています。

お手軽で手に入れやすい値段ではないでしょうか。

iPhone6s Plus/ iPhone6s:不具合・故障

画面割れ

iPhoneだけでなく、全てのスマートホンに共通して言えるのは画面割れではないでしょうか。

気をつけていても、落としてしまうことがありますよね。

今ではガラスコーティングなど、画面割れを防ぐ対策は色々あります。

それでも1番多い故障の原因です。

水没

今では当たり前のようについている、 防沫性能、耐水性能、防塵性能がまだありません。

Androidなどの機種では、もっと前から搭載されていた機能ではあります。

iPhone7から標準搭載される機能で、「iPhone6s Plus/ iPhone6s」ではまだ水没などの不具合は多く見られているのが現状です。

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」:故障の際に確認すること

不具合や故障はいきなり起きてしまう物です。
では故障してしまった場合、まず何をすればいいのか?何ができるのか?

高価なiPhoneですので、万が一の故障の時の為にもいくつか確認しておく必要がある事をご紹介させていただきます!

シリアル番号で確認

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」を購入すると必ず保証書が貰え、メーカー保証が1年間有効です。

保証書の期限をみれば、iPhoneの製品保証期間内かを知ることができます。

ですが、「どこにしまったかわからない」「なくしてしまった」という方もいると思いますが、安心してください。

そんな時でも大丈夫です!「iPhone6s Plus/ iPhone6s」の本体には実は、シリアル番号があるので、これを見る事で保証期間内であるのかの確認が行えます。

AppleCare+ for iPhoneの確認

「iPhone6s Plus/ iPhone6s」も、メーカー保証の1年間とは別に、[AppleCare+ for iPhone]に加入することができます。

加入しているかたは、期限内なのか確認する必要があります。

加入されていない方は万が一、壊れてしまった時の代償が大きい為加入しておくのもいいかもしれません。

保証サービス未加入の方

AppleCareや他の保証サービス未加入の方、万が一故障や不具合があった場合『修理が高い!』などと安易に新機種乗り換えではなく、一度当店【ダイワンテレコム池袋店】にお問い合わせください。

きっと何かお手伝いが出来る事があるかと思います。

まとめ

最新のiPhoneシリーズの機能には及びませんが、まだまだ現役で使える機種です。

サブ機としても、十分性能を活かせると思います。

あと3年はAppleのサポートも受けられるので、安心して利用できるでしょう。

実はiPhone6sシリーズは、トップ10に入るほどの人気の機種なんです。

それほど愛用者が多いシリーズなので、「iPhone6s Plus/ iPhone6s」を使ってみてはどうでしょうか。

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